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車の擦り傷など傷の修理代はいくらかかる?早く、キレイに直す方法をご紹介

2020年03月09日

車は高速で道路上を走行することからバンパーを中心に様々な傷がつきやすいです。事故などによって大きく車両を損傷することも少なくはないでしょう。そこで気になることと言えば修理費用がいくらになるのかではないでしょうか。ここでは車の傷の修理にいくらかかるのかについて詳しくご紹介します。

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車についた傷の修理費用はどう決まる?

車の擦り傷を修理する際に気になるのが、修理に必要となる費用ではないでしょうか。

車の擦り傷にかかる修理費用は、損傷の程度や場所、車種など様々な状況に応じて金額は大きく変化します。

主に修理費用を左右する大まかな要素として挙げられるポイントは、下記の通りです。

・傷の深さや大きさなど損傷の規模や状態

・車両の年式や車種

・車両のボディーカラー

・工賃

もし修理する傷が小さく部品を外したり交換したりする必要がなければ、その分費用は抑えることができます。一方、規模が大きく複数の部品に渡って損傷がある場合は、それらの部品の脱着や塗装などまとまった費用が必要です。

また、軽自動車と高級セダンでは同じドアでも大きさや値段も異なるだけでなく、ボディーカラーが希少であるとその分塗装に技術にかかる費用も大きくなります。

たとえば、営業者などに多いソリッドカラーの白などと現在乗用車では一般的となったメタリックやパール塗装では、後者の方が費用は高くなる傾向にあります。

その他、損傷によっては修理が難しく部品全体で交換しなくてはならない場合もあるでしょう。

ただし、施工する工場の技術力が高ければ交換ではなく修理にて対応することで費用を抑えられる場合もあるため、修理費用がいくらかかるのかは依頼先によってことなります。

 

車の傷修理の費用相場とは

実際に傷を修理する際に必要となる費用の相場はいくらになるのか、カーコンビニ倶楽部を例にして大まかなパーツ別にご紹介いたします。

*全てボディーカラーは白でパール塗装の国産車としております

・バンパーについた傷の修理費用相場

車の前後に装備されたバンパーは小傷がどうしてもつきやすく、事故の際は真っ先にダメージを受けてしまうパーツです。

そんなバンパーにもし手のひらサイズの擦り傷を修理する際に必要となる費用は、フロントがおおよそ15,000~34,000円、リアの場合は18,000 ~32,000円が目安となります。

バンパーの修理の際に部品を脱着、関連部品を交換する必要が出る場合もあるため別途工賃や部品の費用が必要となることもあるため、まずはご相談ください。

・フェンダーについた傷の修理費用相場

フェンダーはタイヤホイールハウスの上部に取り付けられており、バンパーとドアを繋ぐ構成部品です。

このフェンダーにできた手のひらサイズの擦り傷を修理する場合に必要となる費用は、フロントフェンダーの場合はおおよそ30,000~52,000円、リアフェンダーの場合だとおおよそ40,000~54,000円が目安となります。

あくまでこれは比較的損傷の小さい傷に相場となりますが、リアフェンダーはフロントフェンダーと異なりボルトを外すだけでは脱着が不可能のため、交換が必要となるより大掛かりな作業となり費用も高くなる傾向にあります。

カーコンビニ倶楽部では、事前にお見積もりをしておりますので、提示した内容、金額にご納得いただいた上で実施いたしますので、ご安心ください。

・ドアについた傷の修理費用相場

ドアパンチなどで傷の付きやすいドアですが、これまでと同じく手のひらサイズの擦り傷を修理する場合に必要な費用は、フロントドアでおおよそ35,000~58,000円、リアドアの場合だとおおよそ40,000~54,000円が目安となります。

ドアにはドアガラスや内部樹脂パーツなど、損傷によっては修理のために多数脱着が必要となる場合もあります。

他にもボンネットやトランクなど様々な部品がありますが、これらの部分にできた手のひらサイズの擦り傷を修理する場合はおおよそ45,000~66,000円ほどが目安となります。

ここでは手のひらサイズの擦り傷を例にあくまで目安となる金額をご紹介しましたが、お車の状態や車種に応じて必要となる部品や技術料は異なります。

車の傷修理にいくらかかるのか不安な方は、まずはお気軽にご相談ください。お客様の予算にあったプランをご提案いたします。

 

車の擦り傷を自分で修理することは可能?

擦り傷の度合いによっては、市販の傷消し剤を使用して自分で修理することも可能です。

しかし、傷消し剤の種類は数多く存在するため、どれを選べば良いのか悩んでしまう場合も少なくありません。

自分で擦り傷を修理する場合は、傷消し剤にはどのような種類があるのかを把握したうえで上手に使いこなすことが大切です。

傷消し剤の種類と選び方

傷消し剤には、主に以下のような種類が存在します。

コンパウンド

車の表面を削って目立たなくする、研磨タイプの傷消し剤です。

浅いひっかき傷や指でなぞっても引っかからない程度の小さな傷を目立たなくしたい場合は、コンパウンドがおすすめです。

チューブ状、液体、シートタイプなど様々な形状があり、商品によって粒子の粗さが異なるため、傷の種類や深さなどによって使い分ける必要があります。

 

タッチペン

ペン先や小さいハケで塗るタイプの傷消し剤です。

コンパウンドなどでは修復しにくい小さな傷でも、ピンポイントで修理することができます。

走行中に飛んできた小石などで、塗装が一部分だけ剥がれてしまった場合の修理に適しています。

パテ

ペースト状や粘土状などのタイプが存在する、肉盛り用の傷消し剤です。

バンパーなどに抉ったような深い傷ができた場合はへこんだ部分をパテで埋め、周囲の細かい傷をタッチペンで補修し、仕上げにコンパウンドで磨き上げる…といった使い方をすると効果的に傷を目立たなくすることができます。

用途に応じて傷消し剤のタイプも使い分けよう

傷消し剤は種類が同じであっても、液体やペーストといった「形状」や「粒子の粗さ」などのタイプでさらに細かく分けられます。

傷の状態によって傷消し剤のタイプも使い分ければ、よりきれいに仕上げることができるでしょう。

液体・ペーストなど「形状」が異なる傷消し剤の使い分け

傷消し剤は液体やペースト状など形状が異なるものもあります。

ボンネットやルーフなど広範囲へ均一に塗りたいときは広がりやすい液体タイプ、側面や曲面など液だれしやすい場所はペーストタイプといったような使い分けがおすすめです。

「粒子の粗さ」が異なる傷消し剤の使い分け

コンパウンドの場合は粗目・中目・細目・極細・超微粒子と粒子の粗さが異なり、粒子が粗いほど研磨力が強くなるという特徴があります。

塗装補修の下地処理やサビ落としなどしっかりと表面を削りたい場合は粗目や中目、塗装補修の表面研磨や浅い傷を補修する際は細目や極細、仕上げのつや出しには超微粒子という使い方がおすすめです。

「水性」と「油性」の使い分け

傷消し剤は「水性」または「油性」で分けられていることがあります。

油性は摩擦が少なく伸びも良いため、表面を傷めず比較的簡単に傷消しを行うことができます。

一方で水性は油性に比べて扱いが少し難しいですが、研磨力が強いため効果的に傷を消すことができるという特徴があります。

 

車の擦り傷を自分で修理する手順

傷消し剤の特徴や使い分け方を確認したら、実際に使用して修理をしてみましょう。

使用する傷消し剤の種類ごとに分けて、修理の手順をご紹介いたします。

車の擦り傷を「コンパウンド」で修理する手順

①必要な道具を用意する

・コンパウンド

・布、スポンジ

・マスキングテープ、養生テープ

②車全体を洗って汚れを落とす

③布またはスポンジを水で濡らして絞り、コンパウンドをつけて傷に沿って撫でるように擦る

④削りカスなどを水で洗い流す

 

コンパウンドを付けて擦る場合、強く擦らないように注意しましょう。

また、傷の深さに合わせて粗目~細目という流れで複数のコンパウンドを使うときれいに仕上がります。

車の擦り傷を「タッチペン」で修理する手順

①必要な道具を用意する

・タッチペン

・割り箸

・マスキングテープ、養生テープ

・コンパウンド(液体タイプ)

・耐水ペーパー

・脱脂スプレー

②車を洗って汚れを落とし、脱脂スプレーで油分を落とす

③傷の周囲をマスキングテープや養生テープで保護する

④タッチペンで点を打つように傷部分を埋めていく

⑤乾燥させてからタッチペンで傷消し剤を塗り重ねる

⑥完全に乾燥したらテープをはがし、1週間放置する

⑦耐水ペーパーで盛り上がった部分が平らになるように削る

⑧コンパウンドでツヤが出るまで磨く

傷のサイズが非常に小さい場合、先を尖らせた割り箸も併用すればよりピンポイントな修理が可能となります。

タッチペンで傷をなぞるだけだとかえって傷が目立つこともあるため脱脂処理は怠らず、ボディカラーと同じ色の商品を選ぶことが大切です。

車の擦り傷を「パテ」で修理する手順

①必要な道具を用意する

・パテ

・耐水ペーパー

・脱脂スプレー

・マスキングテープ、養生テープ

・コンパウンド(液体タイプ)

・塗装用カラースプレー

②車を洗って汚れを落とし、脱脂スプレーで油分を取り除く

③傷の周りをマスキングテープや養生テープで保護する

④耐水ペーパーでへこんだ部分を擦り、表面をなめらかにする

⑤へこんだ部分にパテを塗り込む

⑥15~20分程度乾燥させ、耐水ペーパーでパテが盛り上がっている部分を研磨する

⑦脱脂スプレーで表面の油分を取り除き、カラースプレーで塗装する

⑧コンパウンドでツヤが出るまで磨く

パテはコンパウンドやタッチペンだけでは対応が難しい、深い傷の修理に適しています。
大きくへこんでいる部分にパテを厚く塗り、へこみが浅い部分にかけて薄く広げていくときれいに仕上がります。

 

車の擦り傷修理を「依頼する」か「自分で行う」かの判断基準

傷消し剤を上手に使いこなせば車の擦り傷を修理することができますが、傷の度合いによってはプロの業者に依頼するべきケースもあります。

車の擦り傷修理をプロに依頼するべきケース

車の塗装は外側からクリア層・カラー塗装膜・下地という3層構造になっています。

水をかけてもはっきりと見えたり、下地部分がむき出しになるほど深い傷になると市販の傷消し剤で修理することは困難であるためプロへの依頼がおすすめです。

また、大きな歪みやへこみなどを伴う傷の場合は板金塗装が可能な業者に依頼する必要があります。

通常の補修よりも工賃はかかりますが、傷が付く前と同等のきれいな状態まで直してもらえるため安心です。

自分でも車の擦り傷修理が可能なケース

水をかけると見えなくなる小さな傷や、指先で触れても引っかからない程度の浅い傷であれば自分でも修理することができます。

とはいえ、近年はソリッド色にメタリックを混ぜるなど複雑なボディカラーをした車も増えています。
場合によってはボディカラーに適した傷消し剤が見つからなかったり、傷消し剤を使うとかえって修理した部分が目立ってしまう場合もあるため注意しましょう。

小さな傷や浅い傷でも、自分の手できれいに仕上げる自信が無い方はプロへの依頼がおすすめです。

 

車の擦り傷を自分で修理する際に注意するべきこと

自分で車の擦り傷を修理する場合、以下のポイントに注意しなければなりません。

自分で車の擦り傷修理をしても場合によっては費用がかさむ

先ほどもお伝えした通り、車のこすり傷の修理にかかる費用は決して安いものではありません。

そうなると自身で直して修理費用を安く抑える方法を考える方もいるかもしれませんが、結論からいうと自身で修理しても綺麗に直りづらいだけでなく無駄な費用を支払う可能性もあります。

車の擦り傷にも磨きで直る軽度な損傷から、傷が深く磨きでは対応ができない、またはへこみを有する傷など様々ありますが、深いこすり傷を修復するには足付け作業で必要となるペーパー類や塗料やクリアー剤、仕上げのコンパウンドなど数多くの用具を揃える必要があります。

これらの用具を揃えるのにもまとまった費用が必要となり、こすり傷を修復する頻度を考慮すると賢い買い物とは言えないでしょう。

車の擦り傷修理には手間と技術が必要

また、こすり傷修理は下記のように工程が多く、技術や経験が必要となる作業です。

・損傷部分の板金修理

損傷部分の状態を確認し、適切な板金処理を行う必要があります。

具体的には、コンパウンドでは落としきれない塗装膜まで達したこすり傷の場合は、塗装面まで磨き新たにその上から塗料を載せてあげる必要があるだけでなく、へこみを有するこすり傷の場合はへこみの修復も行わなければなりません。

一口にこすり傷と言っても、損傷は複合して起こりどれも同じ損傷はないため、損傷にあった適切な判断と処置が大切となります。

・必要に応じてパテ盛り作業

へこみの修復などを行った際は最終的に、パテによるパネルの成形が必要となるケースもあります。

パテの成形は感覚が問われる職人の作業であり、素人が行うには難易度が高い作業といえるでしょう。

プロによる板金塗装作業では、パテを盛っては削ってといった作業を繰り返し、パネルが本来持つ形や高さを復元できたか指の感覚でミリ単位まで修正していきます。

パテがしっかりと成形できていないと見た目を損なうだけでなく、せっかく塗った塗料もパテと一緒に剥がれ落ちるトラブルも起こりえるため、見えない部分もきっちりと仕上げなければなりません。

・足付け作業

板金作業が終わってもすぐには塗装作業に移ることはできません。

塗装の前に塗装を行う部分を磨いて古いコーティング際やクリアー層を除去し、新たな塗料の吸着をよくする足付け作業が必要となります。

この作業で手を抜くと、せっかくの塗料がきちんと乗らずに剥がれ落ちてしまうなどのトラブルにも繋がります。

足付けと共に塗装を行わない箇所の養生作業など、塗装前の準備は数多く綺麗な見栄えを維持するにはこれらの下処理をきちんと行わなければなりません。

・塗装作業

下地処理から足付けまで終了したらやっと塗装作業です。

プロによる塗装では車のカラーコードに合わせた塗料を使うだけでなく、紫外線等で変化した色合いに合わせた色を調色して塗装します。

また、塗装時のトラブルを避けるため密閉された塗装ブースで行うことも大切です。

自身で行う際は塗料の調色や塗装ブースの確保が難しいため、新しい色が浮き出てしまったり、ゴミが入ってしまったりなどのトラブルを覚悟する必要があるでしょう。

・仕上げの磨き作業

塗装が終わっても板金塗装の作業は終わりとはなりません。

最終的に塗装した部分を綺麗に磨いて、車は納車されることとなります。

この際、コンパウンドを使用して車両を磨いていく訳ですが、ポリッシャーなどの専用器具がないと時間がかかる大変な作業となります。

しかし、ポリッシャーを使用して磨くにも経験とコツが必要になるため、素人が簡単に扱えるものでもありません。

このように、簡単にこすり傷の修理工程を紹介しましたが、綺麗に直そうとすれば費用も手間もそれなりに必要となるため、用具を揃えても無駄になる可能性もあることから自身で毎回こすり傷を修復しないのであれば確実にプロに依頼する方がお得といえるでしょう。

 

車のこすり傷修理をプロに依頼する3つのメリット

プロに擦り傷修理を依頼することで得られるメリットは、大きく3つあります。

手間がかからず出来栄えが保証されている

プロに任せる最大のメリットは、修理にかかる手間が皆無であることでしょう。

先ほどご紹介した通り、板金塗装の工程は非常に多く面倒なものです。

また、せっかく手間をかけても出来栄えが保証されてないため失敗して時間を無駄にする可能性もありますが、プロなら最低限のクオリティーが確保されているため手間なく安心して任せられます。

用具が無駄にならない

擦り傷の場合は修理を行う頻度はオイル交換などより少ないため、せっかく揃えた用具も1度使用したきりとなってしまう可能性もあります。

擦り傷修理にはコンパウンド剤などの研磨剤から、養生テープ、塗料など数多くの用具が必要となりますが、自分で修理を行う場合は今後はいつ使用するかも定かではない用具を一通り揃えなければならないのです。

プロに依頼することで、これらの購入品を揃える必要がないため、無駄な用具に費用をかけることなく、用具をおく場所もとることがありません。

損傷をプロの目線で判断してくれる

プロと素人の傷修理で最大の違いは、損傷に対して正しい判断ができるどうかです。

一見ドアに擦り傷ができているだけのように見えても、その他の部分にまで損傷が広がって傷ついている可能性も考えられます。

そうした場合、もし傷に気づくことなく放置していると、傷からサビに繋がり気づいた時には手遅れになっているなんてことも考えられるのです。

プロによる見積もりなら、経験から損傷していそうな箇所を見積もり段階で幅広く判断することもでき、見落としが起こりづらいメリットがあります。

サビがひどくなるとパネルに穴が空いてしまう恐れもあるため、見積もりだけでもまずはプロに依頼することをおすすめします。

 

カーコンビニ倶楽部なら車の傷修理も早く、キレイに!その理由とは

先述の通り、車の擦り傷修理は自身で行うよりプロに依頼する方がメリットが大きいことがお分かりいただけたかと思います。

しかし、プロによる費用は車の車種や状態に応じて大きく変化するため先ほどご紹介した費用より低くなる場合もあれば、複数のパネルに渡って傷がある場合などは高くなる可能性もあります。

カーコンビニ倶楽部株式会社のカーコン工法なら、通常なら交換で対処するような損傷の場合も長年培った技術を用いて修理することで、お客様にご納得いただけるバリュープライスでサービスをご提供いたします。

もちろん、費用はバリュープライスでも作業は素早く丁寧におこないます。

上記の動画は、そんなカーコンビニ倶楽部における実際の板金・塗装の風景となっております。

修理の流れとしてはまず損傷の確認を行い、修理に必要となる部品を脱着した上で板金を含む下地処理が行われていきます。

この成形時にも経験と設備を駆使して損傷部分を適切な状態へと復元していきますが、この際も独自の設備環境によってお客様のお車を素早くお戻しする工夫がされております。

お車のキズやへこみを正常なパネルの状態にまで形を成形後、肝心の塗装となります。

塗装では既にある正常なパネルと違和感が出ないよう、経験と高い技術の元、キレイに、美しく仕上げます。

塗装後は目には見えない塗装面の凹凸を磨きで整えて大まかな作業が完了です。

 

車に傷がついたらカーコンビニ倶楽部へご相談を!

実際にお車の傷を修理するには下地処理から塗装まで数多くの工程と、それに伴う部品の脱着と交換が必要となります。

カーコンビニ倶楽部株式会社なら、これらの作業も長年培った確かな技術力とカーコン工法だからこそ実現できるリーズナブルな価格で、お客様にご納得いただけるサービスをご提供いたします。

今回おおよその費用をお伝えもしましたが、下記のWEBサイトからも概算費用をシミュレーションできますので、ぜひご活用ください。

概算費用のシミュレーションはこちら

あくまで今回ご紹介した費用や概算費用のシミュレーションは目安となっており、お車の損傷や状態によって費用が異なる場合がございますので、詳しくはお見積もりの作成などお近くのカーコン店舗までお気軽にご相談ください。

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